夢の中まで漢字一色

"私の趣味が講じて取得した資格は、漢字検定です。
私は文章を書くことが好きなのですが、書くうちにもっと漢字の知識を増やしたいと思うようになりました。というのも、漢字を調べるために、何度も辞書を引くことが多かったからです。
そこで、漢検を取得しようと勉強を始めました。目標を準1級に設定し、食事の合間にも仕事の休憩時間にも辞書を読む生活に切り替えました。
外を歩いても、家でテレビを見ていても、「この平仮名を漢字に直すとこうだな」「この漢字の読み方はこうだった」など、漢字ばかりに目がいくようになり。ついには、夢にまで難しい漢字が出てくるようになりました。
漢検には初挑戦でしたが、迎えた試験当日。最後の1問で迷ってしまい。2つ候補の漢字を書いたのですが、片方を消して提出しました。
すると、その1問で落ちてしまい。消した答えが正解だったのです。それを書いていれば、合格でした。
今度こそはと気合いを入れ直し。休みの日にも図書館に行って辞書を読み、漢検の問題集を4回は解き直しました。
2度目に受けた時は、正答率が9割で合格できました。1回目に落ちたことで、より多くの漢字の知識を身につけることができたと思っています。"

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